講師:東京~ロライマ:古田先生 カット講習会の様子-まとめ-
午前中、本店:iwanoを会場に、各スタッフはモデルさんでの
実技を行いました。
昨年の
秋講習で、初めてモデルさんでのカットにチャレンジした安森&金子さんでしたが、
1年たって、かなり美容師らしく(
)なりました。
午後からは、支店:Ne-Miに移動し、カリスマ美容師の腕前の披露です。
もちろん、モデルさんとは初対面ということで、
営業で言うと初めてNe-Mi
に来店されたお客様ってことになります。
毎回感じることは、最初のカウンセリングがいつも、とても丁寧なんです![]()
「古田です。よろしく
」から始まり、
「子供さんがいれば、
スタイリングに手間がかけられないですね!」とか、
「髪を結ばないといけないお仕事ですか?」
・・・などと声をかけながら、好みやイメージをつかんでスタイルを提案されます![]()
坊主頭のこのキャラ(古田先生ごめんなさい
)ですが、
なんか落ち着く語り口調に、安心感をいだきます。
見て
聞いて
さわって
コラッ
かねこー
マジメにしなさい![]()
書いて
撮って ・・・五感を磨くべく、たくさんの技術を盗ませていただきました![]()
<befor>
<after>
スタイリングのコツを伝えて、出来上がり![]()
古田先生もモデルさんも 「お疲れ様でした
」
また、この日「東京で、美容師になりたい」という
高校生も来られて、
古田先生や、ディーラーのタマリスさん、直々に話をされていました。
美容学校と通信科制の違いや、アシスタントの厳しさ・・・
ガンバレ若者![]()
東京で成功した頃、古田先生に代わっていわの
に講師としてやってきたりして・・・![]()
この後行われる個人懇談・・・![]()
古田先生&岩野先生&各店の責任者に囲まれ、
『
者面談』というコワイ(!?)話し合いが![]()
まだ、技術に自信がないアシスタントも
担当する顧客がたくさんいるスタイリストも
『心
』をもって
技術に入ることが一番大事![]()
古田先生の経営する、ロライマのスタッフには、
お盆やお正月に実家に
帰省するとき、 接客業として成長させるため
「
実家でくつろぐな
」と言われるそうです。
実家から
通勤するスタッフは、仕事に疲れて帰って、用意された
食事をとり、
たたんである
洗濯物を当たり前のように感じていてはダメ![]()
身近で一番解り合えてるハズの人に気遣いが出来るようになれば、
職場での接客も、お客様の成長や変化にも気付けるってことだろうと思いました。
なるほど
と感心しながらも胸が痛い![]()
![]()
グサッ
技術も心も
ピカピカ
に磨いて、みんなで1番
を目指しましていきましょう![]()






































安森さん
・金子さん
聞きましたよ

学生カット入ったんだって
どうだった?o(^-^o)(o^-^)o
今までの勉強の成果
が出せましたか?
2人にとって今日の仕事は不安感
・達成感
・充実感
・・・
いろんな気持ちを味わった事しょうp(^-^)q
次の
課題もきっと見えたはず
今日のこの仕事を一生忘れないでね
きっと今の自分がいつでも励ましてくれるよ
明日は久々のOFFの日
思い切りはじけちゃえ

あれ?・・・ひょっとして・・・
ポスト笠原、危なくない?
ヤバイ
コメント打ってる場合じゃない
さっ、牽引 牽引・・・
ってゆうか、誰かお返事ちょうだ
い
投稿: 傘P | 2009年9月 6日 (日曜日) 21:19